いとう王子神谷内科外科クリニック

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消化器科

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当院の消化器科について

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当院の消化器科では、食道に始まり、胃腸などの消化管、およびそれに連なる胆のう、膵臓、肝臓など、広く消化器領域の疾患に関する診断と治療を行っております。
腹痛や嘔吐、下痢、便秘などの消化器症状が現れた際には、どんなことでもお気軽にご相談ください。

こんな症状はご相談ください

  • お腹の調子が悪い
  • 胃が痛い
  • 胸焼けがする
  • 胃もたれがする
  • 吐き気がする
  • 食後、背中が痛くなる
  • 便秘がち
  • 下痢を繰り返す
  • 血便が出た
  • 体が黄色くなった
  • 食欲が無い
  • 急に体重が減った
  • 顔色が悪いと言われる など

当院の消化器科の主な診療内容

逆流性食道炎、胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、ヘリコバクター・ピロリ菌感染症、慢性便秘症、感染性胃腸炎、過敏性腸症候群、機能性消化管障害など、一般の消化器内科で行われる診療に加え、下記のような診療を行っております。

  • 脱腸、痔核の診断治療
  • 食道がんや胃がんの予防、早期診断
  • 大腸がんの早期診断
  • 大腸ポリープ切除
  • 肝炎の診断治療
  • 脂肪肝の診断治療
  • 胆石胆嚢炎、胆管炎の診断治療
  • 膵炎、膵がんの診断治療

消化器科で扱う代表的な疾患

逆流性食道炎

逆流性食道炎は胃液や胃内で消化途中の食物が食道に逆流し、食道が炎症を起こしてびらん(粘膜のただれ)や潰瘍を生じる疾患です。食道がんのリスクが高まるとも言われます。胃から食道への逆流を防ぐ仕組みがうまく働かなくなったり、胃酸の分泌が増え過ぎたりして、胃の内容物が食道に逆流して長く留まることが主な原因です。
逆流性食道炎は、もともと日本人には少ない病気でしたが、食生活の変化(脂肪やたんぱく質の摂取量が増えたこと)などによって、近年患者さんが増加しています。
この逆流性食道炎では、胸やけをはじめ、酸っぱい液体が口まで上がってくる、胸が締め付けられるような痛み、せきなど、様々な症状が起こります。こうした症状に関する問診や内視鏡検査などにより、逆流性食道炎の診断は行われます。
逆流性食道炎の治療の中心は、生活習慣の改善(食事、姿勢、服装など)と薬物療法です。重症になると、内視鏡治療や手術が必要になるケースもあります。

急性胃炎

急性胃炎とは、胃粘膜に急性の炎症を起こした状態で、胃部不快感などを伴います。
原因としては、消炎鎮痛剤などの服薬や飲酒、ストレスなどが考えられます。原因がはっきりしている場合は、その原因を取り除き、その後は症状に合わせた薬を服用します。

慢性胃炎

食べ物などの刺激により慢性的な炎症が起こり、胃粘膜が減ってしまった状態が「萎縮」(萎縮性胃炎)です。また粘膜の傷が修復される過程で、胃粘膜が腸粘膜に似たものに置き換わってしまうことがあり、これを「腸上皮化生」(ちょうじょうひかせい)と言います。このような胃粘膜の萎縮と腸上皮化生が慢性胃炎の本体です。
近年では、こうした胃粘膜の萎縮と腸上皮化生の発現に、ピロリ菌が大きく関与していることがわかってきました。ピロリ菌が胃粘膜に存在することで、萎縮・腸上皮化生の進行にアクセルがかかります。これら萎縮・腸上皮化生・ピロリ菌感染の3因子が複雑に絡み合って形作られるのが慢性胃炎なのです。

胃潰瘍/十二指腸潰瘍

ヘリコバクター・ピロリ菌、非ステロイド性抗炎症薬、胃酸などによって、胃や十二指腸の粘膜が傷つけられ、えぐられたようになる疾患です。胃の痛みや不快感を伴います。大抵は薬の服用などで治すことができますので、しっかりと治療することが大切です。また、主たる原因はヘリコバクター・ピロリ菌の感染と考えられており、検査をしてピロリ菌陽性であれば、除菌をお勧めします。
当院ではピロリ菌の検査・除菌を積極的に行っています。気軽にご相談ください。

胃ポリープ

胃ポリープは、胃の中の粘膜が一部隆起した病変で、健診や人間ドックで発見されることが多いようです。
胃ポリープによる痛みなどの自覚症状はほとんどありませんが、まれに上腹部の不快感や吐き気、出血などを伴うことがあります。
ポリープ自体は良性ですが、そのうちの一部は後にがん化することがあり、がん化する可能性のあるタイプでは経過観察をしたり、ケースによっては切除したりします。
こうした特別な場合を除き、胃にポリープができていても何の症状も現れませんし、がんのように転移して生命に関わることもありません。そのため、あえてポリープを取り除く必要は無いと言えます。しかし、ポリープからの出血がみられ、貧血をきたしているような場合や、胃の内容物の通過障害を引き起こして胃もたれを招いているような場合には、内視鏡による切除が行われます。

胃がん

胃がんは、胃の壁の最も内側にある粘膜内の細胞が、何らかの原因でがん細胞に変化する疾患で、日本人の罹りやすいがんの一つです。早期の胃がんは、それ自体による症状は無いため、多くは健(検)診や人間ドックを受けた際に発見されます。毎年定期的に健(検)診を受けることが、胃がんの早期発見のために最も重要なことです。早期胃がんの予後はとても良く、完全にがんを切除できた場合、治癒率は9割を超えます。またヘリコバクター・ピロリ菌は、胃がん発生の原因になることが判明しており、ピロリ菌が存在する場合は、胃がんリスクを減らすために、ピロリ菌の除菌が検討されます

ヘリコバクター・ピロリ菌感染症

ピロリ菌感染による自覚症状は、ほとんどありません。感染すると、除菌をしない限り胃の中に棲み続けます。近年、胃がんや胃潰瘍・十二指腸潰瘍、慢性胃炎の要因になることが判明しています。主な感染ルートは、飲み水や食べ物からで、成人になるとほとんど感染しません。特に幼少期に衛生環境のあまり良くなかった高齢層で感染率が高くなっています。ピロリ菌に感染しているかどうかを検査するには、胃カメラ(上部内視鏡)により胃の組織を採取して調べる方法のほか、検査用の薬(錠剤)を飲んでから呼気を採取して調べる方法などがあります。もしも感染しているようなら、胃がんや胃潰瘍などを予防するために、早期の除菌をお勧めいたします。
当院ではピロリ菌の検査・除菌を積極的に行っています。気軽にご相談ください。

感染性胃腸炎

感染性胃腸炎とは、ウイルスや細菌などが感染して発症する胃腸炎のことで、下痢、嘔吐、悪心、腹痛、発熱などの諸症状を引き起こします。ウイルスを原因とする感染性胃腸炎に対する特別な治療法は無く、そのため症状を軽減する対症療法が行われます。細菌が原因なら、多くのケースで抗菌薬が有効です。ほとんどは、3~5日で症状は治まってきます。

機能性消化管障害

みぞおちの痛み、食後の膨満感などの上腹部症状を訴え、しかも内視鏡検査などで症状を説明しうる器質的疾患(逆流性食道炎や胃・十二指腸潰瘍など)が無いケースを機能性消化管障害と呼びます。治療は、まず問診を通じて患者さんの社会的・精神的背景を把握し、ついで症状に関連するような生活習慣(食事、睡眠など)の指導を行います。その後、必要に応じて薬物療法を開始します。薬物療法では、まず制酸剤や粘膜保護剤などの対症療法から開始し、ついで消化管の運動機能改善薬を使用します。精神症状が強い場合には、抗不安薬や抗うつ薬を用います。

便秘

便秘は病気ではないようにも受け取られがちですが、腸の動きが悪ければ消化・吸収・排泄がうまくいかず、下腹部の張り、腹痛などの原因になります。
体内には、通常は排出されていなければならない毒素や不要な老廃物が長い時間溜まることになり、ニキビや肌荒れなどの肌トラブルにもつながります。 便秘の原因としては、運動不足、ストレスや腹筋力の低下、体の冷え、女性ホルモンの乱れなどが挙げられますが、実際にはいくつかの原因が複合的に絡み合っています。
整腸剤や便秘薬を使って早急な治癒を求めても、便秘がなかなか治らない、ずっと継続しているという場合は、何か別の病気が潜んでいる可能性があります。
体内に隠れた疾患などが無いかを診断した後に、薬物療法だけでなく、腸に良い食生活のアドバイスを受け、自然な便通がもたらされるようにすることが大切です。

過敏性腸症候群(IBS)

主にストレスから、腸が慢性的な機能異常を起こしている状態で、炎症や潰瘍などの器質的な病変を伴わない疾患です。下痢や便秘、腹痛、下腹部の張りなどの症状が起こります。原因は、不安・緊張などのストレス、疲労、暴飲暴食、アルコールの過剰摂取、不規則な生活習慣などです。治療は、食事療法や運動療法をはじめとする生活改善から始めますが、それでも十分な効果の得られない場合は、薬物療法が行われます。

大腸ポリープ

大腸ポリープとは、大腸粘膜の一部が隆起した病変で、直腸およびS状結腸に多くみられます。大きさは数ミリ~3センチ程度です。
この大腸ポリープは、組織タイプの違いから大きく腫瘍性と非腫瘍性に分けられます。
腫瘍性ポリープは腺腫と呼ばれ、小さなうちはほとんどが良性です。しかし、大きくなるとともに部分的に小さながんが生じることが少なくありません。これが腺腫内がんです。このように腺腫の一部は放っておくとがんになることがあり、そのため前がん病変とも言われます。腺腫は環境要因と遺伝要因が影響し合って起こると考えられており、環境要因としては食習慣が特に重要で、高脂肪・低繊維食が危険因子とみられています。高脂肪食の摂取によって腸内に発がん物質が増えるかたわら、低繊維食は糞便の排出を遅らせます。そのため発がん物質が長時間にわたって腸内に留まることになり、腺腫やがんが発生しやすくなると考えられています。
非腫瘍性ポリープには、小児に多い若年性ポリープ、高齢者に多い過形成性ポリープ、腸炎後にみられる炎症性ポリープなどがありますが、いずれも良性で、がん化することはほとんどありません。
ポリープの症状としては、小さなポリープでは大部分が無症状ですが、大きなものでは便への血液の付着や便潜血が起こってきます。
診断にあたっては主に大腸内視鏡検査が行われ、ポリープの有無を確認し、見つかった場合はその大きさ・形状・色調などを観察します。精確なポリープの性状診断は、顕微鏡を用いた病理組織学的検査によって行われます。
ポリープの治療としては、腫瘍性の場合は内視鏡を使って切除します。非腫瘍性ではがん化することがほとんど無いので、積極的に切除するほどのことはありません。ただし有茎性で大きなポリープは出血や腸重積(腸の一部が、同じ腸の中にもぐり込んでしまう疾患)を引き起こす可能性があるため、内視鏡による切除を行います。

大腸がん

大腸がんには、大きく分けて結腸がんと直腸がんの二種類があります。
盲腸からS状結腸までにできるがんを結腸がんと呼び、直腸から肛門までにできるがんを直腸がんと呼びます。どちらも腸の粘膜から発生する悪性の腫瘍です。また、大腸がんには隆起型と陥没型とがあり、通常、前者はゆっくりと進行するのに対し、後者は腸壁内層に食い込んでいきながら、極めて早く進行します。大腸がんのリスクが高くなる年齢は50代からで、60~70代でピークに至ります。
しかし、他のがんと同様に、大腸がんについても若年化が進んでおり、若いからまだ大丈夫といった油断は禁物なので、年代に関係無く、定期検診を受けることが大切です。

急性胆嚢炎

急性胆嚢炎は、胆嚢に炎症をきたす疾患です。症状としては、右腹部痛、圧痛、発熱などがあります。胆嚢結石を持っている人に発症が多いと言われます。十分な補液(水分や電解質などを点滴注入すること)、鎮痛剤、抗菌薬の投与を行います。穿刺ドレナージや手術が必要なケースもあります。

急性膵炎

急性膵炎では上腹部の急性腹痛発作や背中の痛みが現れ、吐き気や嘔吐、発熱を伴うこともあり、重症例では呼吸困難、意識障害などもみられます。
診断は症状と検査所見から行われ、「上腹部に急性腹痛発作と圧痛がある」「血中、尿中、あるいは腹水中に膵酵素の上昇がみられる」「画像診断で膵臓に急性膵炎に伴う異常が認められる」――これら3項目中の2項目を満たし、他の膵疾患および急性腹症が除外された場合に、急性膵炎と診断されます。
軽症や中等症の急性膵炎の多くは内科的治療で治癒しますが、重症の急性膵炎では死亡率が20~30%と高く、専門医療機関で治療する必要があります。

脂肪肝

肝臓に脂肪が過剰に蓄積した状態で、自覚症状はほとんどありません。主な原因は、常習飲酒、肥満・糖尿病・脂質異常症(高脂血症)、薬剤摂取などとされています。脂肪肝が慢性化すると肝硬変、さらには肝がんにも進展する可能性がありますので、適度な運動や適切な食生活、節酒などを心掛け、脂肪肝を改善することが大切です。

非アルコール性脂肪肝炎(NASH)

ほとんどお酒を飲まない人が脂肪肝炎になり、肝硬変、肝がんへと進行するケースがあります。これは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と言われ、自覚症状もほとんどありません。主な原因は、肥満・糖尿病・脂質異常症(高脂血症)、薬剤摂取などとされていますが、そのメカニズムはいまだによく解明されていません。確定診断をつけるには、血液検査などでは判断がつかないため、肝臓に針を刺し、肝臓の組織の一部を採取する肝生検が必要です。
非アルコール性脂肪肝炎の治療には生活の改善が大切で、低エネルギーで栄養バランスの良い食事を心掛け、適度な運動を取り入れます。こうした生活改善によっても肝機能異常が治らない場合は、薬物療法が行われる場合もあります。

C型肝炎

C型肝炎は、感染している人の血液や体液を介してC型肝炎ウイルスに感染することによって発症する肝疾患です。感染すると70~80%の方が持続感染し、慢性肝炎、肝硬変、肝がんへと進行する要因となります。
C型慢性肝炎の治療は、従来は注射薬のインターフェロンが必須でしたが(インターフェロンを含む3剤併用療法)、インフルエンザ初期症状に似た副作用等のために、特に高齢者などでは投与に困難をきたすケースがありました。ところが2014年以降に、この状況は劇的な変化を遂げました。遺伝子型1型のウイルスを持つ患者さんには、インターフェロンが不要で、副作用の軽い経口薬(ダクラタスビルとアスナプレビルの併用療法)で約85%のウイルス除去成功率が得られるようになったのです。さらには遺伝子型2型のウイルスに対する経口新薬(ソバルディ)も登場しました。その後もハーボニーなどの優秀な新薬が開発されており、C型肝炎の治療は今や、インターフェロンによらない経口薬による方法が主流となっています。
当院でも積極的に肝炎ウイルスの精密検査・内服治療を行うべく準備を進めております。

当日受付状況はこちら

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乳がん検診「月~木のAM検診」「女性医師・女性放射線技師」「予約制」

北区乳がん検診

日本乳がんピンクリボン運動 ジャパン・マンモグラフィーサンデー(R) 2018年度賛同医療機関

ジャパン・マンモグラフィーサンデー(R) 10月第3日曜日はマンモグラフィー検査がけ受けられる日曜日

EPARK人間ドック・各種検診「簡単ネット予約」

クリニック・ドクターについての情報はこちら

問診票

待ち時間短縮のため事前にダウンロード及び記載をして、来院時にご持参ください。

一般内科外科の方
問診表1問診表2
乳腺外来の方
問診表1問診表2

※乳腺外来の方は両方をお持ちください。

睡眠時無呼吸症候群の方
問診票1

ピロリ菌検査・除菌

10月22日(木)AM の i チケット天井(チケット数の限界)の目安のお知らせ
予約外当日受付 ”AM の i チケット"
【12】迄
(但しショック・合併症で緊急の方は Staff に声を)
(時間予約は別枠なので大丈夫です)

・高齢者専用優先インフルエンザワクチン接種枠を特設します。お電話ください。
・マスク全員着用 ・ 院外自宅待機 ・ 隔離協力をお願いします。

・PM の i チケットは約 +10数人程発券可 。
13:45 PM の i チケット受付(入場)再開致します。30分程度の内視鏡処置・検査が入る為、しばらく Stop することを御容赦ください。 終わり次第、即再開です。

詳しくはこちらをご覧ください。
10月22日(木)PM の i チケット天井(チケット数の限界)の目安のお知らせ
予約外当日受付 ”PM の i チケット"
【23-25】迄
(但しショック・合併症で超緊急の方は Staff に声を)
(時間予約は別枠なので大丈夫です)

・高齢者専用優先インフルエンザワクチン接種枠を特設します。お電話ください。
・マスク全員着用 ・ 院外自宅待機 ・ 隔離協力をお願いします。

・時々20~30分程度の内視鏡処置・検査が入る為、しばらく Stop することを御容赦ください。 終わり次第、即再開です。

詳しくはこちらをご覧ください。
10月22日(木)救急・発熱・咳嗽検体外来のお知らせ【予約制】
時間外の救急 ・ 発熱 ・ 咳嗽検体外来は予約制となります。

A)特設外来【医師主導】
17:45~ 発熱救急外来①(時+空隔離)
(特例 Fl / My / St / Co : 唾液 ・ 鼻前庭 ・ 鼻咽頭)
鼻前/鼻咽シャワーキャップ(A / G / B 隔)江> L >サ or 院内スマジー
18:00~ 発熱救急外来②(時+空隔離)
(特例 Fl / My / St / Co : 鼻咽頭 ・ 鼻前庭 ・唾液)
19:00~(特例 Fl / My / St / Co : 拭い至急枠)③
(鼻咽頭 ・ 鼻前庭 ・唾液 : サンリツ or 院内PCR)

B)検体採取外来:別室パーテション越し【 NS 主導】
17:00~ 自費検体(唾液のみ)① 江
17:30~ 自費検体(唾液のみ)② 江
(自費:唾液に、鼻前+2,000円、鼻咽+3,000円/即日PCR +4,000円)

詳しくはこちらをご覧ください。
10月の乳がん検診推奨日について
2020年10月の乳がん検診推奨日についてご案内いたします。
詳しくはこちらをご覧ください。


コロナ禍で延期となっていた、北区の区民乳がん検診は、6月から再開して実施中です。
そのほか、今も、区民検診以外の、通常の精密検査・健診は平日通常通り検診可能です。

令和2年度の北区乳がん検診、実施会場について、ご案内いたします。
詳しくはこちらをご覧ください。
12月の乳がん検診推奨日について
2020年12月の乳がん検診推奨日についてご案内いたします。
詳しくはこちらをご覧ください。


コロナ禍で延期となっていた、北区の区民乳がん検診は、6月から再開して実施中です。
そのほか、今も、区民検診以外の、通常の精密検査・健診は平日通常通り検診可能です。

令和2年度の北区乳がん検診、実施会場について、ご案内いたします。
詳しくはこちらをご覧ください。
11月の乳がん検診推奨日について
2020年11月の乳がん検診推奨日についてご案内いたします。
詳しくはこちらをご覧ください。


コロナ禍で延期となっていた、北区の区民乳がん検診は、6月から再開して実施中です。
そのほか、今も、区民検診以外の、通常の精密検査・健診は平日通常通り検診可能です。

令和2年度の北区乳がん検診、実施会場について、ご案内いたします。
詳しくはこちらをご覧ください。
特に満65歳からの23区内高齢者のインフルエンザワクチン 青い縁どりの券(無料になります)を遠慮せずにお電話、お越し下さい。
特に満65歳からの23区内高齢者のインフルエンザワクチンは優先させて頂きます。2500円と書いてありますが、今年は特例で無料です。青い縁どりのワクチン注射の券を遠慮せずにお電話、お越し下さい。
10.26(月)夕方は時短となります。(時間は未定)
10.26(月)夕方は時短となります。(時間は未定)
10.20火曜日朝09:30 11月の土日診療の電話予約が解禁
10.20火曜日朝09:30に 11月の土日診療の予約を、電話にて解禁します。(11月の診療スケジュールが概ね決まりました)電話でのみ受付予定です。お電話は診療日、受付時間内に受付まで宜しくお願い致します。
尚、祝日は、休診です。
日曜マンモサンデー2020 に今年も参画します  今年度の北区乳がん検診も、可能です!
今年も、女性医師の副院長が参画します。「認定女性医師、認定女性技師によるマンモを中心とした総合判定を、日曜日に! 」という方、乞うご期待ください。
受付開始です。10月18日(日)8:45-12:00 受付まで。

事前に受診券を北区から取り寄せていただいた方は、今年度の北区乳がん検診も、可能です!(1000円や無料)

詳しくはこちらをご覧ください。
TBS朝チャン 取材無事に終わりました。最近の、末端医療での、インフルエンザシーズンに向けての取り組み 明日10.02金曜日の朝6-8時ON AIR、お楽しみに。
TBS朝チャン 取材無事に終わりました。最近の、末端医療での、インフルエンザシーズンに向けての取り組みを、言葉と動画で、撮って帰っていただきました。
御協力頂きました患者様、スタッフの皆様、誠にありがとうございました。きっと、実際は1-2分だろうけれも、明日早起きできる人、見てやって下さい。明日10.02金曜日の朝6-8時ON AIR、お楽しみに。

http://www.tbs.co.jp/asachan/
2020.10.11報告 インフルワクチン入荷します。
2020.10.06緊急報告 シーズン初期の供給不安定状態と書きましたが、その後複数メーカーからの安定供給をうけて、明日10.12(月)より、また全年齢の接種の予約を再開致します。

また、ワクチン在庫が減ってきたときは以下をお願いすると思います。今のうちに接種計画をたて、お電話にて予約を承ります。何卒宜しくお願い致します。
・若い人でも、10.26~の接種希望者の予約を、再開致します。可能です。

・乳幼児と高齢者優先 ・小児優先 ・9歳以下は2回打ち(特に初めてインフルエンザワクチンを打つ方) ・9~12歳までは1回打ち推奨 ・13歳~大人は1回打ち
・持病があって当院かかりつけの方 主治医としての責任から優先(かかりつけの定義は2020年になってから、保険診療で内科や乳腺外科・小児科などで定期的に継続的に通院中の方)
・ステロイド・免疫抑制剤の内服や、オテズラ・生物製剤(ヒュミラなど)注射中のかた
・ITOKC医療従事者(医師・看護師・医療事務でITOKC関係者及び出入り業者のかた) 適宜HPにて制限・事情を改変してお知らせします。毎日HPをチェックをお願い致します。

追伸)12月にワクチンのお値段が上がります。既に入荷の値段Up予告がありました。数百円程度のUp予定です。御承知頂きますよう、お願い致します。

院長 伊藤

詳しくはこちらをご覧ください。
2020年度 秋冬インフルエンザワクチン 9.03 初版
9月3日(木)から予約開始し、その後9月23日に正式通達が来たため、23区65歳以上(受診票持参)2,500円/無料➡持参したかたは期間内無料化されました。2,500円と記載ありますが無料となります。

ワクチン確保の為の日付予約(例年通り) 時間予約枠は設定ありません。外来の合間に接種いたします。
以下、10月1日(木)~11月30日(月)の価格となります。
※12月以降の価格は、11月14日(土)までにHPに公開予定です。数も保証できません。

平日:13歳以上 3,100円
   13歳未満 2,700円
土曜:13歳以上 3,900円
   13歳未満 3,300円
日曜:13歳以上 3,700円
   13歳未満 3,200円
※日曜は午前のみの診療となります。
※診療時間内電話・窓口予約のみ可。順番は疾患優先となります。

・6ヶ月以上3歳未満は 0.25mL ✕ 2回接種、3歳以上13歳未満は 0.5mL ✕ 2回接種、13歳以上は0.5mL ✕ 2回接種となります。
・13歳以上のみ、コロナ抗体検査(IgM・IgG)+インフルワクチンセットを承ります。同日に対応可能で、価格は8,000円となります。

詳しくはこちらをご覧ください。
乳児ワクチンにおける ロタウイルスのワクチン 定期接種化のお知らせ
2020.8.01誕生以降の乳児において、2020.10.01以降の接種が公費(定期接種)化されます。ロタウイルスは経口のワクチンです。1価のロタリックス(2回接種)、5価のロタテック(3回接種)があります。前者を早めに開始すること、を推奨します。いずれにしても初回投与は6週め~14週6日までに開始を推奨します。腸重積のリスクを回避するためです。ロタリックスは2回目を生後24週の日までに、ロタテックは32週までには終えなければなりません。

8.01以降に産まれたお子さんは、これを考慮したスケジュールを考えましょう。当院でも随時電話・来院時に相談に応じます。すべての乳幼児ワクチンが、当院で接種可能です。基本的には要予約。
2020.9.20(日)の朝、7:30に ”日曜報道”のON AIRとなりました
土曜日 2020.9.19(土)13時過ぎ~昼休み~フジTVさんの取材
➡無事に収録が終わりました。御協力、誠にありがとうございました。

明日2020.9.20(日)の朝、7:30に ”日曜報道”のON AIRとなりました。
内容、興味ある方はこちら→ 日曜報道 オンエア 

https://www.facebook.com/itokc.jp

おかげさまで収録が無事におわりました。御協力ありがとうございました。スタジオには、新しい大臣も来ていて、VTRも見てくれていました。良いデジタル化、に期待。
https://www.facebook.com/itokc.jp
2020.9.19(土)の取材内容は、明日2020.9.20(日)の朝、7:30に ”日曜報道”のON AIR
今度の土曜日 9.19(土)13時過ぎ~昼休み~フジTVさんの取材
➡無事に収録が終わりました。御協力、誠にありがとうございました。

明日2020.9.20(日)の朝、7:30に ”日曜報道”のON AIRとなりました。
内容、興味ある方はこちら→ 日曜報道”のON AIR  https://www.facebook.com/itokc.jp

おかげさまで収録が無事におわりました。御協力ありがとうございました。スタジオには、新しい大臣もくる、、とのこと。
日曜報道”のON AIR
明日の朝、7:30に日曜報道のON AIRとなるみこみ。
明日の朝、7:30に日曜報道のON AIRとなるみこみ。
https://www.fujitv.co.jp/b_hp/nichiyouhoudou_theprime/index.html

おかげさまで収録が無事におわりました。御協力ありがとうございました。

明日の朝、7:30に日曜報道のON AIRとなるみこみ。
無難にまとめたつもりですが、どのように編集されるか、注視します。スタジオには、新しい大臣もくる、、とのこと。
9.19(土)TV取材への協力のお願い
今度の土曜日 9.19(土)13時過ぎ~昼休み~15時の間の40分、フジTVさんの取材が入ります。診療に差し支えないよう、またプライバシーに、最大の配慮を致します。御迷惑をおかけしますが、末端の地域医療を前に進めるために、必要な協力をしたいと思って取材に応じることにしました。御理解と御協力を、何卒よろしくお願い致します。
また、待合室などで、匿名のTV取材に協力してくれるかたがいたら、幸いです。昼休み、限界寸前でクリニックPCRの全てを語ります。無事にOn Air決まったらまたお知らせします。理事長・院長 伊藤

詳しくはこちらをご覧ください。
北区特定健診 は、8月1日から開始  新規に、健診同時の大腸がん検診開始(区民 300円 クリニック経由で可)
区民検診 北区特定健診 は、8月1日から開始になります(10.31迄)。予約は7月21日以降可能。
内容は、例年通り+今年は新規で、各医療施設にて大腸がん検診(300円)で可能の見通しです。便潜血2回法が可能、素晴らしいです。特定健診と紐づけされているため、40歳以上、特定健診の時に同時に施行、ということです。
詳細は、区役所にお問い合わせください。後日また通知します。
待機場所が変更(1階の整列不可)となったことのお知らせ
開場、解禁(平日9:30、土日8:45)までは、いつも通り、安全のため、3階には登れません。

最近1階エレベータ前も3密回避のため、開院前の(受付開始前の)整列を避けるようにしてもらっております。住民の方々にもご迷惑をおかけしてしまう為です。

なるべく自宅待機を推奨ですが、多少の”待機場所”は検討中です。
臨時の待合場所は要検討中です。

詳しくはこちらをご覧ください。
2回目以降の受信の方へ
2回目以降の受診の予約は、受付窓口または診療日・診療時間内のお電話にて承ります。
詳しくはこちら
3.02-3.03の厚労省の通達により 期間限定で電話再診・慢性疾患の定時処方可能
3.02-3.03の厚労省の通達により 期間限定の電話再診・処方 一部緩和を開始しました。
慢性疾患のかたで、定期処方のみのかた、感冒などでの再診、コロナ感染を懸念する方について、

3.04から当院では、希望者と、本人電話再診で、処方箋発行(裏口でのスタッフから対応で保険証確認、処方箋お渡し、保険証確認記録)を開始いたしました。裏口での手続きは家族でも可とします。要件は暫定的・限定的ですので詳しくはお電話ください。院長
新型コロナウイルス感染症?と思ったら
かかりつけの方
新型コロナウイルス感染症にかかったかなと思ったら、受診前にまずはお電話をしてご相談ください。

日ごろ、医療機関にかかっていない方は、新型コロナ受診相談窓口に電話連絡をして、ご相談ください。近医を受診するように言われましたら、当院に電話して診察の相談してください。

詳しくはこちらをご覧ください。
ピロリ菌関連の問い合わせ について
お問い合わせの多いピロリ菌検査、除菌について 胃カメラとの関連、自費、保険診療についてポイントを列挙してみました。 詳しくはこちらをご覧ください。
マンモグラフィ検診施設として認定を受けました
このたび当院は、日本乳がん検診制度管理中央機構よりマンモグラフィ検診施設として画像認定を受けました。
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