いとう王子神谷内科外科クリニック

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消化器科

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当院の消化器科について

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当院の消化器科では、食道に始まり、胃腸などの消化管、およびそれに連なる胆のう、膵臓、肝臓など、広く消化器領域の疾患に関する診断と治療を行っております。
腹痛や嘔吐、下痢、便秘などの消化器症状が現れた際には、どんなことでもお気軽にご相談ください。

こんな症状はご相談ください

  • お腹の調子が悪い
  • 胃が痛い
  • 胸焼けがする
  • 胃もたれがする
  • 吐き気がする
  • 食後、背中が痛くなる
  • 便秘がち
  • 下痢を繰り返す
  • 血便が出た
  • 体が黄色くなった
  • 食欲が無い
  • 急に体重が減った
  • 顔色が悪いと言われる など

当院の消化器科の主な診療内容

逆流性食道炎、胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、ヘリコバクター・ピロリ菌感染症、慢性便秘症、感染性胃腸炎、過敏性腸症候群、機能性消化管障害など、一般の消化器内科で行われる診療に加え、下記のような診療を行っております。

  • 脱腸、痔核の診断治療
  • 食道がんや胃がんの予防、早期診断
  • 大腸がんの早期診断
  • 大腸ポリープ切除
  • 肝炎の診断治療
  • 脂肪肝の診断治療
  • 胆石胆嚢炎、胆管炎の診断治療
  • 膵炎、膵がんの診断治療

消化器科で扱う代表的な疾患

逆流性食道炎

逆流性食道炎は胃液や胃内で消化途中の食物が食道に逆流し、食道が炎症を起こしてびらん(粘膜のただれ)や潰瘍を生じる疾患です。食道がんのリスクが高まるとも言われます。胃から食道への逆流を防ぐ仕組みがうまく働かなくなったり、胃酸の分泌が増え過ぎたりして、胃の内容物が食道に逆流して長く留まることが主な原因です。
逆流性食道炎は、もともと日本人には少ない病気でしたが、食生活の変化(脂肪やたんぱく質の摂取量が増えたこと)などによって、近年患者さんが増加しています。
この逆流性食道炎では、胸やけをはじめ、酸っぱい液体が口まで上がってくる、胸が締め付けられるような痛み、せきなど、様々な症状が起こります。こうした症状に関する問診や内視鏡検査などにより、逆流性食道炎の診断は行われます。
逆流性食道炎の治療の中心は、生活習慣の改善(食事、姿勢、服装など)と薬物療法です。重症になると、内視鏡治療や手術が必要になるケースもあります。

急性胃炎

急性胃炎とは、胃粘膜に急性の炎症を起こした状態で、胃部不快感などを伴います。
原因としては、消炎鎮痛剤などの服薬や飲酒、ストレスなどが考えられます。原因がはっきりしている場合は、その原因を取り除き、その後は症状に合わせた薬を服用します。

慢性胃炎

食べ物などの刺激により慢性的な炎症が起こり、胃粘膜が減ってしまった状態が「萎縮」(萎縮性胃炎)です。また粘膜の傷が修復される過程で、胃粘膜が腸粘膜に似たものに置き換わってしまうことがあり、これを「腸上皮化生」(ちょうじょうひかせい)と言います。このような胃粘膜の萎縮と腸上皮化生が慢性胃炎の本体です。
近年では、こうした胃粘膜の萎縮と腸上皮化生の発現に、ピロリ菌が大きく関与していることがわかってきました。ピロリ菌が胃粘膜に存在することで、萎縮・腸上皮化生の進行にアクセルがかかります。これら萎縮・腸上皮化生・ピロリ菌感染の3因子が複雑に絡み合って形作られるのが慢性胃炎なのです。

胃潰瘍/十二指腸潰瘍

ヘリコバクター・ピロリ菌、非ステロイド性抗炎症薬、胃酸などによって、胃や十二指腸の粘膜が傷つけられ、えぐられたようになる疾患です。胃の痛みや不快感を伴います。大抵は薬の服用などで治すことができますので、しっかりと治療することが大切です。また、主たる原因はヘリコバクター・ピロリ菌の感染と考えられており、検査をしてピロリ菌陽性であれば、除菌をお勧めします。
当院ではピロリ菌の検査・除菌を積極的に行っています。気軽にご相談ください。

胃ポリープ

胃ポリープは、胃の中の粘膜が一部隆起した病変で、健診や人間ドックで発見されることが多いようです。
胃ポリープによる痛みなどの自覚症状はほとんどありませんが、まれに上腹部の不快感や吐き気、出血などを伴うことがあります。
ポリープ自体は良性ですが、そのうちの一部は後にがん化することがあり、がん化する可能性のあるタイプでは経過観察をしたり、ケースによっては切除したりします。
こうした特別な場合を除き、胃にポリープができていても何の症状も現れませんし、がんのように転移して生命に関わることもありません。そのため、あえてポリープを取り除く必要は無いと言えます。しかし、ポリープからの出血がみられ、貧血をきたしているような場合や、胃の内容物の通過障害を引き起こして胃もたれを招いているような場合には、内視鏡による切除が行われます。

胃がん

胃がんは、胃の壁の最も内側にある粘膜内の細胞が、何らかの原因でがん細胞に変化する疾患で、日本人の罹りやすいがんの一つです。早期の胃がんは、それ自体による症状は無いため、多くは健(検)診や人間ドックを受けた際に発見されます。毎年定期的に健(検)診を受けることが、胃がんの早期発見のために最も重要なことです。早期胃がんの予後はとても良く、完全にがんを切除できた場合、治癒率は9割を超えます。またヘリコバクター・ピロリ菌は、胃がん発生の原因になることが判明しており、ピロリ菌が存在する場合は、胃がんリスクを減らすために、ピロリ菌の除菌が検討されます

ヘリコバクター・ピロリ菌感染症

ピロリ菌感染による自覚症状は、ほとんどありません。感染すると、除菌をしない限り胃の中に棲み続けます。近年、胃がんや胃潰瘍・十二指腸潰瘍、慢性胃炎の要因になることが判明しています。主な感染ルートは、飲み水や食べ物からで、成人になるとほとんど感染しません。特に幼少期に衛生環境のあまり良くなかった高齢層で感染率が高くなっています。ピロリ菌に感染しているかどうかを検査するには、胃カメラ(上部内視鏡)により胃の組織を採取して調べる方法のほか、検査用の薬(錠剤)を飲んでから呼気を採取して調べる方法などがあります。もしも感染しているようなら、胃がんや胃潰瘍などを予防するために、早期の除菌をお勧めいたします。
当院ではピロリ菌の検査・除菌を積極的に行っています。気軽にご相談ください。

感染性胃腸炎

感染性胃腸炎とは、ウイルスや細菌などが感染して発症する胃腸炎のことで、下痢、嘔吐、悪心、腹痛、発熱などの諸症状を引き起こします。ウイルスを原因とする感染性胃腸炎に対する特別な治療法は無く、そのため症状を軽減する対症療法が行われます。細菌が原因なら、多くのケースで抗菌薬が有効です。ほとんどは、3~5日で症状は治まってきます。

機能性消化管障害

みぞおちの痛み、食後の膨満感などの上腹部症状を訴え、しかも内視鏡検査などで症状を説明しうる器質的疾患(逆流性食道炎や胃・十二指腸潰瘍など)が無いケースを機能性消化管障害と呼びます。治療は、まず問診を通じて患者さんの社会的・精神的背景を把握し、ついで症状に関連するような生活習慣(食事、睡眠など)の指導を行います。その後、必要に応じて薬物療法を開始します。薬物療法では、まず制酸剤や粘膜保護剤などの対症療法から開始し、ついで消化管の運動機能改善薬を使用します。精神症状が強い場合には、抗不安薬や抗うつ薬を用います。

便秘

便秘は病気ではないようにも受け取られがちですが、腸の動きが悪ければ消化・吸収・排泄がうまくいかず、下腹部の張り、腹痛などの原因になります。
体内には、通常は排出されていなければならない毒素や不要な老廃物が長い時間溜まることになり、ニキビや肌荒れなどの肌トラブルにもつながります。 便秘の原因としては、運動不足、ストレスや腹筋力の低下、体の冷え、女性ホルモンの乱れなどが挙げられますが、実際にはいくつかの原因が複合的に絡み合っています。
整腸剤や便秘薬を使って早急な治癒を求めても、便秘がなかなか治らない、ずっと継続しているという場合は、何か別の病気が潜んでいる可能性があります。
体内に隠れた疾患などが無いかを診断した後に、薬物療法だけでなく、腸に良い食生活のアドバイスを受け、自然な便通がもたらされるようにすることが大切です。

過敏性腸症候群(IBS)

主にストレスから、腸が慢性的な機能異常を起こしている状態で、炎症や潰瘍などの器質的な病変を伴わない疾患です。下痢や便秘、腹痛、下腹部の張りなどの症状が起こります。原因は、不安・緊張などのストレス、疲労、暴飲暴食、アルコールの過剰摂取、不規則な生活習慣などです。治療は、食事療法や運動療法をはじめとする生活改善から始めますが、それでも十分な効果の得られない場合は、薬物療法が行われます。

大腸ポリープ

大腸ポリープとは、大腸粘膜の一部が隆起した病変で、直腸およびS状結腸に多くみられます。大きさは数ミリ~3センチ程度です。
この大腸ポリープは、組織タイプの違いから大きく腫瘍性と非腫瘍性に分けられます。
腫瘍性ポリープは腺腫と呼ばれ、小さなうちはほとんどが良性です。しかし、大きくなるとともに部分的に小さながんが生じることが少なくありません。これが腺腫内がんです。このように腺腫の一部は放っておくとがんになることがあり、そのため前がん病変とも言われます。腺腫は環境要因と遺伝要因が影響し合って起こると考えられており、環境要因としては食習慣が特に重要で、高脂肪・低繊維食が危険因子とみられています。高脂肪食の摂取によって腸内に発がん物質が増えるかたわら、低繊維食は糞便の排出を遅らせます。そのため発がん物質が長時間にわたって腸内に留まることになり、腺腫やがんが発生しやすくなると考えられています。
非腫瘍性ポリープには、小児に多い若年性ポリープ、高齢者に多い過形成性ポリープ、腸炎後にみられる炎症性ポリープなどがありますが、いずれも良性で、がん化することはほとんどありません。
ポリープの症状としては、小さなポリープでは大部分が無症状ですが、大きなものでは便への血液の付着や便潜血が起こってきます。
診断にあたっては主に大腸内視鏡検査が行われ、ポリープの有無を確認し、見つかった場合はその大きさ・形状・色調などを観察します。精確なポリープの性状診断は、顕微鏡を用いた病理組織学的検査によって行われます。
ポリープの治療としては、腫瘍性の場合は内視鏡を使って切除します。非腫瘍性ではがん化することがほとんど無いので、積極的に切除するほどのことはありません。ただし有茎性で大きなポリープは出血や腸重積(腸の一部が、同じ腸の中にもぐり込んでしまう疾患)を引き起こす可能性があるため、内視鏡による切除を行います。

大腸がん

大腸がんには、大きく分けて結腸がんと直腸がんの二種類があります。
盲腸からS状結腸までにできるがんを結腸がんと呼び、直腸から肛門までにできるがんを直腸がんと呼びます。どちらも腸の粘膜から発生する悪性の腫瘍です。また、大腸がんには隆起型と陥没型とがあり、通常、前者はゆっくりと進行するのに対し、後者は腸壁内層に食い込んでいきながら、極めて早く進行します。大腸がんのリスクが高くなる年齢は50代からで、60~70代でピークに至ります。
しかし、他のがんと同様に、大腸がんについても若年化が進んでおり、若いからまだ大丈夫といった油断は禁物なので、年代に関係無く、定期検診を受けることが大切です。

急性胆嚢炎

急性胆嚢炎は、胆嚢に炎症をきたす疾患です。症状としては、右腹部痛、圧痛、発熱などがあります。胆嚢結石を持っている人に発症が多いと言われます。十分な補液(水分や電解質などを点滴注入すること)、鎮痛剤、抗菌薬の投与を行います。穿刺ドレナージや手術が必要なケースもあります。

急性膵炎

急性膵炎では上腹部の急性腹痛発作や背中の痛みが現れ、吐き気や嘔吐、発熱を伴うこともあり、重症例では呼吸困難、意識障害などもみられます。
診断は症状と検査所見から行われ、「上腹部に急性腹痛発作と圧痛がある」「血中、尿中、あるいは腹水中に膵酵素の上昇がみられる」「画像診断で膵臓に急性膵炎に伴う異常が認められる」――これら3項目中の2項目を満たし、他の膵疾患および急性腹症が除外された場合に、急性膵炎と診断されます。
軽症や中等症の急性膵炎の多くは内科的治療で治癒しますが、重症の急性膵炎では死亡率が20~30%と高く、専門医療機関で治療する必要があります。

脂肪肝

肝臓に脂肪が過剰に蓄積した状態で、自覚症状はほとんどありません。主な原因は、常習飲酒、肥満・糖尿病・脂質異常症(高脂血症)、薬剤摂取などとされています。脂肪肝が慢性化すると肝硬変、さらには肝がんにも進展する可能性がありますので、適度な運動や適切な食生活、節酒などを心掛け、脂肪肝を改善することが大切です。

非アルコール性脂肪肝炎(NASH)

ほとんどお酒を飲まない人が脂肪肝炎になり、肝硬変、肝がんへと進行するケースがあります。これは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と言われ、自覚症状もほとんどありません。主な原因は、肥満・糖尿病・脂質異常症(高脂血症)、薬剤摂取などとされていますが、そのメカニズムはいまだによく解明されていません。確定診断をつけるには、血液検査などでは判断がつかないため、肝臓に針を刺し、肝臓の組織の一部を採取する肝生検が必要です。
非アルコール性脂肪肝炎の治療には生活の改善が大切で、低エネルギーで栄養バランスの良い食事を心掛け、適度な運動を取り入れます。こうした生活改善によっても肝機能異常が治らない場合は、薬物療法が行われる場合もあります。

C型肝炎

C型肝炎は、感染している人の血液や体液を介してC型肝炎ウイルスに感染することによって発症する肝疾患です。感染すると70~80%の方が持続感染し、慢性肝炎、肝硬変、肝がんへと進行する要因となります。
C型慢性肝炎の治療は、従来は注射薬のインターフェロンが必須でしたが(インターフェロンを含む3剤併用療法)、インフルエンザ初期症状に似た副作用等のために、特に高齢者などでは投与に困難をきたすケースがありました。ところが2014年以降に、この状況は劇的な変化を遂げました。遺伝子型1型のウイルスを持つ患者さんには、インターフェロンが不要で、副作用の軽い経口薬(ダクラタスビルとアスナプレビルの併用療法)で約85%のウイルス除去成功率が得られるようになったのです。さらには遺伝子型2型のウイルスに対する経口新薬(ソバルディ)も登場しました。その後もハーボニーなどの優秀な新薬が開発されており、C型肝炎の治療は今や、インターフェロンによらない経口薬による方法が主流となっています。
当院でも積極的に肝炎ウイルスの精密検査・内服治療を行うべく準備を進めております。

当日受付状況はこちら

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乳がん検診「月~木のAM検診」「女性医師・女性放射線技師」「予約制」

北区乳がん検診

日本乳がんピンクリボン運動 ジャパン・マンモグラフィーサンデー(R) 2018年度賛同医療機関

ジャパン・マンモグラフィーサンデー(R) 10月第3日曜日はマンモグラフィー検査がけ受けられる日曜日

EPARK人間ドック・各種検診「簡単ネット予約」

クリニック・ドクターについての情報はこちら

問診票

待ち時間短縮のため事前にダウンロード及び記載をして、来院時にご持参ください。

一般内科外科の方
問診表1問診表2
乳腺外来の方
問診表1問診表2

※乳腺外来の方は両方をお持ちください。

睡眠時無呼吸症候群の方
問診票1

花粉症

ピロリ菌検査・除菌

ドクターズ・ファイル インタビュー

(臨時募集)コロナワクチンキャンセル打ち募集  残り1名
(臨時募集)コロナワクチンキャンセル打ち募集

#コロナワクチンキャンセル打ち募集
します。
2021.6.20(日)コロナワクチン キャンセルが出て、北区内の介護事業所職員のスタッフに臨時接種予定でしたが、それがまたキャンセルとなり接種可能・希望者を探しております。
優先順位は⓵北区内で接種券お持ちの高齢者で、先々の予約をしている方(1回目)
②介護や医療従事者で未接種のかた
②接種券をお持ちで、持病基礎疾患アリなど事情があり、早めに打ちたい方
連絡をお待ちします。11時~15時の間に来れる人。3週間後の7.11(日)に2回目も打ちます。
6月21日(月)救急・発熱・咳嗽検体外来のお知らせ【予約制】
時間外の救急 ・ 発熱 ・ 咳嗽検体外来は予約制となります。
11:00~生活習慣病(血圧・糖・脂質・不整脈・喘息)
14:00~生活習慣病(血圧・糖・脂質・不整脈・喘息)
16:00~生活習慣病(血圧・糖・脂質・不整脈・喘息)
15:00~New 血便精査外来 1⃣
17:00~腹痛・嘔吐・血便精査(おなか)
13:15~救急(縫合など傷)外来(⓪)
10:30~風邪・のど・咳・腹 外来①(隔離)
11:30~小児風邪(咳・熱・ノド・腹) (隔離)
15:30~小児風邪(咳・熱・ノド・腹)
16:00~熱・のど・咳・怠 外来③(隔離)
16:30~高熱+痛・倦・咳④(隔離)
17:00~高熱+痛・倦・咳⑤
17:30~高熱+痛・倦・咳⑥
自費( )時 自費(唾液 PCR)1⃣
自費( )時 自費(唾液 PCR)2⃣
詳しくはこちらをご覧ください。
6月21日(月)AM の i チケット天井(チケット数の限界)の目安のお知らせ
密を回避の為、i チケット(予約外当日券)入場制限させて頂いております。
完全予約制のワクチン接種優先させて頂きます。
予約外当日受付 ”AM の i チケット"
8:45【11】
正午【13】
13:45【20】
17:00【23】
●内視鏡・コロナワクチン・処置で 25 分診療中止あり:御容赦ください。
●別途 AM 生活習慣病,PM①血便、②発熱・腹痛・③咳・傷外来あり
詳しくはこちらをご覧ください。
10月17日(日)の乳がん検査について
10月17日(日)に乳がん検査が受診できます。
今年も、女性医師の副院長が参画します。認定女性医師、認定女性技師によるマンモを中心とした総合判定を、日曜日に! という方、受付開始です。10月17日(日) 09:00-12:00受付まで。
詳しくはこちらをご覧ください。
#天気痛  シーズン到来
#天気痛
#頭痛
#めまい
#内耳変調(むくみ)
#自律神経変調
#ぜんそく
#関節痛

今年も、梅雨入りしました。発熱患者さんは減りましたが、先週から頭痛・めまい・ぜんそく・呼吸困難・関節痛の患者さんが急増しています。 コロナ感染と区別しにくい場合もあり、抗原検査・PCR検査も併用する場合もあります。

予防・治療には、持病(があるひとは)コントロールの土台の上に、耳つぼのマッサージ・耳周囲を温める。
ほか、ビタミンBを中心とした食事療法と休息も有効です。



https://brand.taisho.co.jp/contents/naron/detail_290.html
https://brand.taisho.co.jp/contents/naron/detail_290.html
新型コロナワクチン接種の最新情報
早めに打とう新コロワクチン
@ITOKC 後半戦予約についてR3.6.13
(60-64歳+基礎疾患のあるかた)
【How to reservation of Vaccination】

①かかりつけ※のかたは適宜( )~
診察時などに個別相談可。

②既にキャンセル待ち&繰り上げ接種 希望者受付中
(6月25日 全員発送の接種券入手持参or郵送して貰います)

③かかりつけ医では、各自に届いたクーポンが
ある方は、区外・都外でも年齢・基礎疾患などで
該当期間となれば接種可。お電話ください。

④6月28日(月)14時 一般予約枠解禁:
予約センター:web予約 or センター☎で予約可能
電話 (0120-801-222):初診可

⑤接種開始6.29(火)~:キャンセルetc余剰ワクチンが
あれば当日接種可(ただし介護事業者etcEWが優先されます)

⑥今後7月12日(40ー59歳)、⑦7月26日(16ー39歳)
予約・接種解禁の見込み(北区共通)
東京都北区コロナワクチン@ITOKC
公開予約開始(60歳~+基礎疾患者)
6月28日(月)14時(予約サイト)
接種開始は
6月29日(火)~
60歳+基礎疾患者
7月12日(40-59歳)
7月26日(16-39歳)
詳しくはこちらをご覧ください。
当院(ITOKC)でのコロナワクチン接種会場の現況について
当院(ITOKC)でのコロナワクチン接種会場の紹介 2021年6月14日(月)朝
詳しくはこちらをご覧ください。
65歳以下の北区区民の接種券について
65歳以下の北区区民の方への接種券の配布と、予約・接種解禁予定が示されました。
詳しくはこちらをご覧ください。
ITOKC コロナワクチン(ファイザー)本日6.07【月】から接種開始です!
ITOKC コロナワクチン(ファイザー)本日6.07【月】から接種開始です!
お待たせしました。今日は早朝8時から6名
明日6.08~は、30~40名ずつ接種を行います。
7月の乳がん検診推奨日について
2021年7月の乳がん検診推奨日についてご案内いたします。詳しくはこちらをご覧ください。
5月31日(月)本日のPM驚くほど、空いています。14:30現在待ち人数0人。GO TO ITOKC推奨日
5月31日(月)本日のPM驚くほど、空いています。14:30現在待ち人数0人。GO TO ITOKC推奨日
6月の乳がん検診推奨日について
2021年6月の乳がん検診推奨日についてご案内いたします。詳しくはこちらをご覧ください。
新型コロナウィルスワクチン接種日程について
東京都北区コロナワクチン@ITOKC
公開予約開始(65歳~) 6月3日(木)9時

接種開始は
6月7日(月)少数~
6月14日(月)(中規模接種)
6月21日(月)(大量接種)
詳しくはこちらをご覧ください。
コロナワクチンの予約相談について
東京都北区コロナワクチン@ITOKC一斉予約開始(65歳~)
①かかりつけ※の御高齢者は5月24日(月)~診察時などに個別相談を開始。
同時にキャンセル待ち繰り上げ接種 希望者募ります。
(クーポンの届いた方・もうすぐ届く方)
かかりつけ医では、各自に届いたクーポンがある方は、区外・都外でも当院で可能です。
診察券番号+クーポン番号+キャンセル待ち繰り上げ希望の有無を問います。

②6月3日(木)から一般予約枠も解禁。
予約センター:web予約 or センターでの予約可能。
電話 (0120-801-222)
(かかりつけ:※1-2か月毎に通院、薬手帳定時、年内受診有りは、直接予約可)
方法(Web・専用LINE・電話・現地)でお問い合わせを(日々の受付数量制限あり)
クーポン番号+キャンセル待ち繰り上げ希望の有無を致します。(必要です)今後も方式は適宜HPで改訂します。
接種開始6月7日(月)少数~6.14(月)(中規模接種)
詳しくはこちらをご覧ください。
東京都北区コロナワクチンについて
東京都北区コロナワクチン@ITOKC
一斉予約開始(65歳~) 5月24‎(月)
予約センター:web予約 or センター
電話 (0120-801-222)
かかりつけ(ITOKC)医院での直接予約可否・方法・解禁日等は未定:後日HPにて公開。
一斉接種開始 6月7日(月)予定。

詳しくはこちらをご覧ください。
ピンクリボン認定証について
ピンクリボン、マンモグラフィの施設画像評価・認定。初回認定頂いてから3年目。初の更新に無事成功。
私は何もしていませんが、これは副院長と、女性マンモグラフィ技師の活躍によるものです。
スタッフ、地域の皆様、誠にありがとうございました。

この1年間、コロナ禍に負けず、マンモグラフィが止まることなく、よく稼働してくれました。
個人のクリニックにしては、多くの大切な病変を見つけたと思います。

今後も地域の乳がん検診、精密検査のお役に立てる様、日々精進して歩んで行きたいと思っております。
皆様、今後も宜しくお願い致します。

認定書はこちらをご覧ください。
新型コロナワクチンキャンセル待ち応募のお知らせ
ITOKC 通院歴のあるかたに、
新型コロナワクチンキャンセル待ち応募のお知らせ
4.18 募集開始!
(注)区の正式な接種の申し込み予約ではありません。
正式予約は区からの接種可の通知到着後に、通知に従いCallセンターでの予約をしてください。
貴重なワクチンですが6の倍数で毎日接種は至難の業。
また万が一キャンセルが出ると余剰が出て廃棄の危機になります。
この時に繰り上げ接種は臨機応変(区外・県外含めて)現場の対応で可とされています。
そこで、受診歴のあるかたを中心に希望者を募ります。
受診歴が無い方も事前に一度保険証・お薬手帳を持参し登録すれば可能です。
登録上位~電話を差し上げて(時間内)来れる人に接種します。
スタッフ or 電話 or 応募 BOX へ

詳しくはこちらをご覧ください。
【当院でのCVワクチン接種計画の見込み】
新型コロナワクチンの接種会場についてはこちらをご覧ください。

【当院でのCVワクチン接種計画の見込み】
当院はCVワクチン接種施設(基本型・サテライト型)となり、政府・北区の協力を得て、DF(-73℃の超低温冷凍庫)を完備させていただきました。今後6月を目標に、ワクチンが供給される見込みです。

【ワクチンセンターは5月10日(月)から開始、当院は6月上旬から開始】
(“当院ITOKCでの接種開始は、区の優先配分順位に従う為、ワクチンセンターでの接種開始日の5月10日(月)よりも3(~4)週間遅れの、6月上旬になる予定です。
当院かかりつけ、近い、受診歴あり、ほか特に当院での接種希望の方は、5月末頃になったら予約が可能になる見込みです。
勿論かかりつけでなくても、該当者は、医師が適切と判断すれば、北区民のワクチン接種は可能です。
一刻も早く、接種したい方は、5月10日(月)以降にコールセンター(0120-801-222)にて、ワクチンセンター(北医療センター・明理会中央総合病院・花と森の東京病院)の接種会場でワクチン接種を狙うことになります。
1回目と、2回目は間は通常3週間、セットで予約を取ることが基本のようですが、システム上はそうはなっていないようです。
(※キャンセル待ち登録希望の場合は、急に手配するため、事前の医療情報が当院にある、当院かかりつけ推奨。もしくは事前登録にお越しください。)

【結局いつから予約可能なのか? 電話? Web?】
予約解禁のタイミングは、詳しく決まったら、HP内で公示します。Web予約はサーバーがすぐにパンクするため、不可(無効)です。もし強引に申し込んでも取り合いません。

また電話番号は、回線の混線を防ぐため、CVワクチン専用番号(LINEなどかも知れません)を検討しております。詳細決まったらまたこの場でお知らせします。
当院で接種についての予約が、(1)時期が来たらワクチンコールセンター(0120-801-222)から当院の予約を取ることが一般になりそうですが、(2)当院での専用電話(未定・未公開)でも予約をとれるとするのか(かかりつけの方限定)、これも検討中です。

※かかりつけの方の予約は直接に(2)当院への専用電話か、窓口で(受診の折などに)予約が可能となる見込み。正式に決まったらこの場でお知らせします。

詳しくはこちらをご覧ください。
北区高齢者新型コロナワクチン接種のご案内
北区高齢者新型コロナワクチン接種についてご報告させていただきます。
詳しくはこちらをご覧ください
待機場所が変更(1階の整列不可)となったことのお知らせ
開場、解禁(平日9:30、土日8:45)までは、いつも通り、安全のため、3階には登れません。

最近1階エレベータ前も3密回避のため、開院前の(受付開始前の)整列を避けるようにしてもらっております。住民の方々にもご迷惑をおかけしてしまう為です。

なるべく自宅待機を推奨ですが、多少の”待機場所”は検討中です。
臨時の待合場所は要検討中です。

詳しくはこちらをご覧ください。
2回目以降の受信の方へ
2回目以降の受診の予約は、受付窓口または診療日・診療時間内のお電話にて承ります。
詳しくはこちら
ボランティア募集
#新型コロナワクチン接種
#クリニック
#個別接種
#練馬区モデル
#北区itokcワクチン

エキストラ
ボランティア
募集中!
事務作業あり
PC入力出来れば、未経験に近くても大丈夫です。お電話ください。
今年度の北区乳がん検診 2021年度 5月から始まります。 予約受付中。
今年度の北区乳がん検診
2021年度 5月から始まります。
予約受付中。
詳しくはこちらをご覧ください。
北区乳がん検診申し込み書はこちら
SNS上の誹謗中傷の書き込み禁止について
禁止事項のお知らせ
コロナ禍,医療スタッフは弱い立場です。
医療者を傷つけるSNS【Google 等】書き込みは禁止事項。
(もちろん応援メッセージは歓迎です)

重い症状・頻回な着替え・消毒清掃・言葉の壁、、
感染対策を徹底しながらの診療は時間もかかります。
近隣医療施設の閉鎖や内容制限により前線の医療施設は奮闘中です。
どうか、温かい目で見守ってください。
宜しくお願いします。

詳しくはこちらをご覧ください。
処方箋期限厳守化のお知らせ
薬局から、処方箋期限について薬局窓口での延長許可が不可と通達がありました。
処方箋期限は基本的に、4日(厳守)です。(場合により自費)
万が一、やむを得ない事情で電話再診や診察日から 4 日以内に薬局に行けない場合は、
会計時にあらかじめ対処する必要があります。
必ず事前に御相談下さい。
詳しくはこちらをご覧ください。
世界一受けたい授業2021.2.21(土)20時 カプセル大腸内視鏡@ITOKC 見逃し動画
世界一受けたい授業2021.2.21(土)20時
カプセル大腸内視鏡@ITOKC
見逃し方、日テレ公式動画配信 Tverから、簡単なアンケートに応えれば、無料で見られます。(2.27迄限定)
https://tver.jp/corner/f0067835 #TVer

下のバーで、開始後”13分50秒”ころ~ITOKCロケ部分(カプセル大腸内視鏡@ITOKC)
https://tver.jp/corner/f0067835 #TVer
本日 TV朝日【火曜日1.26】の朝zoomで取材、本日1.26(火)夕方OnAirのスーパーJチャンネル!【16:40-18:45】 出演は17時=17:20頃のようです。花粉症とコロナ感染のリスクについて語ります。
本日 TV朝日【火曜日1.26】の朝zoomで取材、本日1.26(火)夕方OnAirのスーパーJチャンネル!【16:40-18:45】 出演は17時=17:20頃のようです。花粉症とコロナ感染のリスクについて語ります。➡ON AIRが無事に終わりました、こちら、TV Asahiのインターネットにも掲載されております。見逃した方は以下でご覧になれます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/194c31763c9dd6b84d006812bae841a735ff58d1?fbclid=IwAR22W8SVgF7xD26XBqclA-kK0pd_1oT55MnwNPyzoByX4Y-UHOUwBFT0rHs
https://news.yahoo.co.jp/articles/194c31763c9dd6b84d006812bae841a735ff58d1?fbclid=IwAR22W8SVgF7xD26XBqclA-kK0pd_1oT55MnwNPyzoByX4Y-UHOUwBFT0rHs
今日から週末は花粉が飛びます❗️
https://weathernews.jp/s/topics/202102/180015/


今日から週末は花粉が飛びます❗️
花粉症治療シーズン2021 早くも突入!
花粉症治療シーズン2021 早くも突入!

花粉症治療シーズン もう到来です。
以下、保険診療で可能な物は全て、各種処方が可能です❗️
現在、保険診療で処方できるものは、全て処方可能です。参考にして下さい。
自費値段変更お知らせ
2月1日(月)
プラセンタ(ラエンネック)が
段階的に値段が Up します。
2月から税込価格 1200 円
(さらに今後)
4月から:未定(Up 可能性あり)
夏から:未定(Up 可能性あり)

コロナ禍の中、医療物資の供給力低
下・物資の高騰・消費税(課税義務)
御理解のほど宜しくお願い致します。
詳しくはこちらをご覧ください。
マンモグラフィ検診施設として認定を受けました
このたび当院は、日本乳がん検診制度管理中央機構よりマンモグラフィ検診施設として画像認定を受けました。
診療カレンダー